新宿で栽培されている伝統江戸野菜「新宿内藤とうがらし」を味わう「辛バルフェスタ2019」

こんにちは\(^o^)/

向山雄治です♪♪

 

皆さん、新宿名産の伝統江戸野菜、

「新宿内藤とうがらし」をご存知でしょうか(^^)?

 

ボクは知りませんでした(=゚ω゚)

 

江戸時代、新宿から大久保方面にかけて、

真っ赤なじゅうたんと呼ばれるほど、

とうがらしの栽培が盛んだったらしいです☆

(≧▽≦)

 

その特徴は、

辛味よりも旨味が多いのだとか♪♪

なんと、出汁の代わりになるほど、

旨味成分が多いみたいです☆

(*^▽^*)

 

これは、ぜひ食べてみたいですね♪♪

(*^^)v

 

その「新宿内藤とうがらし」を

食べれるイベントが、

新宿区、高田馬場で開催されます♪♪

(≧▽≦)

 

その名も、

「辛バルフェスタ2019」

 

今では入手困難な新宿内藤とうがらしを

高田馬場エリアの飲食店が創意工夫し、

このイベントのためにメニューを

作っているみたいなんです☆

O(≧▽≦)O

 

ボクは辛い食べ物が大好きなので、

これはぜひ食べに行ってみたいですね♪♪

(`・ω・´)

 

「辛バルフェスタ2019」は

10月5日~10月9日の期間で開催されるので、

辛いものが好きな方は

ぜひ行ってみてください☆彡

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 

向山雄治(むかちん)